高機能乳酸菌EF-2001
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学術資料

EF-2001の効果

抗腫瘍効果

アトピー及びアレルギーの治療効果

抗アレルギー効果

腸内フローラの改善効果

腸内細菌叢改善効果

菌種別免疫比活性比較

放射線防護効果

免疫増強効果

腸管病原菌予防効果

浮腫抑制効果

胎児奇形生防御効果

抗糖尿効果

血圧上昇抑制肝機能改善

ガン治療における臨床@

ガン温熱治療増強効果

温熱治療CT1

温熱治療CT2

温熱治療CT3

放射線治療における臨床A

放射線治療との併用効果

放射線治療CT1

放射線治療CT2

放射線治療CT3

放射線治療CT4

放射線治療CT5

免疫乳酸菌EF-2001に関する学会発表一覧

免疫乳酸菌EF-2001に関する論文一覧

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対談誌・書籍

マウスにおけるEF-2001の抗腫瘍作用


マウスにおけるEF-2001のMeth-A fibrosarcomに対する抗腫瘍作用

腫瘍は移植後13日目ごろから対照群に比較して、EF-2001投与群で抑制傾向がみられ、15日目から腫瘍のサイズは明らかに小さかった。



マウスにおけるEF-2001のSarcoma-180に対する抗腫瘍作用

対照群に比べてEF-2001投与群では腫瘍の大きさ(mu)は投与2回目(腫瘍移植後4日目)から測定期間を通して明らかに縮小しており、腫瘍の著しい増殖抑制効果が見られた。



マウスにおけるEF-2001の抹消血中のリンパ球対多形核白血球増加(L/P活性)作用

対照群では緩やかな増加を示したのに対し、EF-2001投与群では急激な増加を示して、対照群と比較して、いずれの時点でのL/Pは有意(P<0.5)に高く、特に14日目における有意差は顕著であった。

 

   

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